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お答えします!見積書、請求書のこと

お答えします!見積書、請求書のこと 500 280 コラボレーションシステム テレワンプラス

コラボレーションシステムのテレワンプラス-プラスな情報-
お答えします!見積書、請求書のこと

コラボレーションシステムのテレワンプラス
-プラスな情報-

お答えします!
見積書、請求書のこと

「お答えします!」シリーズ第3弾です!そんなのあったか?…(笑)あったんです。
これまでタスク管理のことや、勤怠管理のことについてのご質問にお答えしました。不定期開催のシリーズです(笑)

今回は、見積書や請求書に関するご質問にお答えします。

見積書や請求書に関するご質問をいただくと、嬉しいものです。なにせ、テレワンプラスは、“お金のことまでわかるプロジェクト管理システム”ですから♪

中には、少々イテッ…と思うご質問もございましたが、いつも通り素直にお答えさせていただきます。

見積書に、商品を入れ込んでおくことはできますか?

見積書に、
商品を入れ込んでおくことはできますか?

見積書に、商品を入れ込ん
でおくことはできますか?

決まった商品の見積書テンプレートを作っておくことはできません。

テンプレートといえば、手間削減に大活躍する機能ですよね。…それがテレワンプラスにない?!…はい。残念ながら。

ですが!見積書作成のお手間は、アイテム機能でカットできます!

アイテム機能とは、見積書(または請求書)作成時に必要になる、見積詳細(商品名等)、単位、単価の登録、管理ができる機能です。

アイテムに登録された内容は、見積書作成画面の詳細(商品名等)入力枠にプルダウン表示されます。該当商品をクリックすれば、商品名、数量、単位、単価が自動入力されます。数量はもちろん、必要であればどの内容も、見積書作成画面上で編集も可能です。

見積詳細(商品名等)入力枠のプルダウンには、検索機能も付いていますので、商品情報を簡単に引き出すことができます。

お答えします!見積書、請求書

コラボレーションシステム
アイテム機能でお手間カット

ちょこっと話がそれますが、このアイテム機能で便利なのは、見積書作成画面上でも、アイテムの登録が可能なこと。毎回事前にアイテムメニューから、登録作業をしなくても、見積書作成ついでに、サクッとアイテム登録ができます。

アイテムの登録は、もちろん無制限!いくつでも登録できます。編集、削除も可能です。

請求書発行は、クライアントにPDFをメールで送るだけ

ということもできるの?

請求書発行は、
クライアントにPDFをメールで送るだけ
ということもできるの?

請求書発行は、
クライアントにPDFを
メールで送るだけ
ということもできるの?

できます!

テレワンプラスからクライアントへ請求書をメール送信した場合の、メール内容(デフォルトの場合)はこちらになります。

・テレワンプラスの請求書ページへのリンクボタン(開くにはログインが必要です)
・プロジェクトタイトル
・請求書金額
・入金期日
・請求書PDF

請求書PDFが付いております。

もし、請求書PDFだけを送りたいならば、管理者が「設定」メニューから、「請求書送付」のメールテンプレート編集をします。そこで、テレワンプラスへのリンクボタンを削除できます。

ただし、こうしてしまうと、全請求書の送付メールがこの仕様になってしまいますので、お気を付けくださいませ。

そして余談ですが…

請求書送信メールのCC宛先には、テレワンプラスのアカウントがないメールアドレスの使用が可能です。アカウントがないメールアドレスにも請求書の送付ができるということです。テレワンプラスへログインせずとも、PDFで請求書の確認をしていただけます。

これは、営業スタッフから拝借した“裏ワザ”です(笑)

見積書などをいつ、だれが送付したかその履歴は残る?

見積書などを
いつ、だれが送付したかその履歴は残る?

見積書などをいつ、だれが

送付したかの履歴は残る?

まず“いつ”送付したか、残ります。

見積書には「最後にメールで送信した日」が記録されるようになっています。同じ見積書をメール送信する度、日付が更新されていくというわけです。

請求書には「メール送信日」がすべて記録されます。同じ請求書を何度かメール送信すると、請求書再発行と見なし、送信日がすべて記録、表示されます。

お答えします!見積書、請求書2

コラボレーションシステム
請求書メール送信日は全部記録

そして残念ながら…“だれが”送付したか、残りません。

見積書、請求書の発行や送付できるメンバーを、アクセス権限の設定で限定しておくことができます。

メンバーに役割の設定をし、役割ごとに操作権限を付与することができます。「見積書にアクセスできる」「請求書にアクセスできる」この2項目にチェックが入ると、見積書、請求書の閲覧、作成、クライアントへの送付が可能になります。

さらに管理者は、見積書や請求書の設定機能で、「クライアントに見積書(もしくは請求書)を送るとき、BCCでの送り先」の登録ができます。見積書、請求書がクライアントに送られたことを管理者が確認できるメールアドレスを登録しておくことができます。

以上!見積書、請求書に関するご質問にお答えしました。
テレワンプラスでできること、できないこと、お分かりいただけましたでしょうか?

皆からご質問をいただくたび、一歩引いたところからテレワンプラスを見ることができ新鮮です。

ご質問、ご感想、どしどしお寄せください!お問合せからでもけっこうですし、直接お話しできるお時間をいただけると、スタッフ一同たいへん嬉しいです!お待ちしております。

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