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クライアント設定

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テレワークツール「テレワンプラス」のマニュアル
クライアント設定

  • ダッシュボード >設定 >クライアント設定 >クライアント権限

    クライアント権限
    項目1. クライアントがサインインページで新規登録できないようにする
    項目2. クライアントがログインできないようにする

    1. 項目それぞれの  をクリック
    → チェックが入ります。
    ※ もう一度クリックすると、チェックが外れます。

    2. をクリック
    → ページの一番下にあります。

  • ダッシュボード >設定 >クライアント設定 >クライアント権限

    クライアント権限
    項目3. クライアントとメッセージのやり取りができるメンバー

    1. グレーのボックス  をクリック
    → メンバーの一覧が表示されます。

    2. メンバーを選択しクリック
    → グレーのボックスにメンバーの名前が入ります。
    ※ 登録するメンバーが複数いる場合、この作業を繰り返してください。
    ※ 名前の左横にある 「✖︎」 をクリックすると、そのメンバーが削除されます。

    3. をクリック
    → ページの一番下にあります。

  • ダッシュボード >設定 >クライアント設定 >クライアント権限

    クライアント権限
    項目4. クライアントアカウントから隠すメニュー

    1. グレーのボックス  をクリック
    → サイドメニューの一覧が表示されます。

    2. 非表示にしたいメニューを選択しクリック
    → グレーのボックスに非表示にするメニューが表示されます。
    ※ 非表示にするメニューが複数ある場合、この作業を繰り返してください。
    ※ メニュー名の左横にある 「✖︎ 」をクリックすると、選択を解除できます。

    3. をクリック
    → ページの一番下にあります。

  • ダッシュボード >設定 >クライアント設定 >クライアント権限

    クライアント権限
    項目5.  クライアントはプロジェクトを作成できる
    項目6.  クライアントはプロジェクトを編集できる

    1. 項目それぞれの  をクリック
    → チェックが入ります。
    ※ もう一度クリックすると、チェックが外れます。ただし、6.は5.に☑がない場合機能しないので、5.のチェックを外すと自動的に6.も外れます。

    2. をクリック
    → ページの一番下にあります。

  • ダッシュボード >設定 >クライアント設定 >クライアント権限

    クライアント権限
    項目7. クライアントはタスクを閲覧できる
    項目8. クライアントはタスクを作成できる
    項目9. クライアントはタスクを編集できる
    項目10. クライアントはタスクにコメントができる

    1. 項目それぞれの  をクリック
    → チェックが入ります。
    ※ もう一度クリックすると、チェックが外れます。ただし、8~10.は7.に☑がない場合機能しないので、7.のチェックを外すと自動的に8~10.も外れます。

    2. をクリック
    → ページの一番下にあります。

  • ダッシュボード >設定 >クライアント設定 >クライアント権限

    クライアント権限
    項目11. クライアントはプロジェクトファイルを閲覧できる
    項目12. クライアントはプロジェクトファイルを追加できる
    項目13. クライアントはファイルにコメントができる

    1. 項目それぞれの  をクリック
    → チェックが入ります。
    ※ もう一度クリックすると、チェックが外れます。ただし、12~13.は11.に☑がない場合機能しないので、11.のチェックを外すと自動的に12~13.も外れます。

    2. をクリック
    → ページの一番下にあります。

  • ダッシュボード >設定 >クライアント設定 >クライアント権限

    クライアント権限
    項目14. クライアントはマイルストーンを閲覧できる
    項目15. クライアントはガントを閲覧できる
    項目16. クライアントはプロジェクト概観を閲覧できる

    1. 項目それぞれの   をクリック
    → チェックが入ります。
    ※ もう一度クリックすると、チェックが外れます。

    2. をクリック
    → ページの一番下にあります。

  • ダッシュボード >設定 >クライアント設定 >クライアント権限

    クライアント権限
    項目17. クライアントは自社の担当者とのメッセージを送受信できる
    ※ クライアント社内担当者同士でメッセージのやり取りができます。

    1. 項目17.の をクリック
    → チェックが入ります。
    ※ もう一度クリックすると、チェックが外れます。

    2. をクリック
    → ページの一番下にあります。

  • ダッシュボード >設定 >クライアント設定 >クライアント権限

    クライアント権限
    項目18. クライアントはプロジェクト内のタイムラインを閲覧できる

    1. 項目18.の   をクリック
    → チェックが入ります。
    ※ もう一度クリックすると、チェックが外れます。

    2. をクリック
    → ページの一番下にあります。

  • ダッシュボード >設定 >クライアント設定 >クライアント権限

    クライアント権限
    項目19. クライアントはクライアント詳細ページのファイルを閲覧できる
    項目20. クライアントはクライアント詳細ページのファイルを追加できる

    1. それぞれ   をクリック
    → チェックが入ります。
    ※ もう一度クリックすると、チェックが外れます。

    2. をクリック
    → ページの一番下にあります。

  • ダッシュボード >設定 >クライアント設定 >クライアント権限

    クライアント権限
    項目21. クライアントによるユーザー招待オプションを無効にする

    1. それぞれ   をクリック
    → チェックが入ります。
    ※ もう一度クリックすると、チェックが外れます。

    2. をクリック
    → ページの一番下にあります。

    ※これをにチェックすると、クライアントアカウントではユーザーの招待ができなくなります。

  • ダッシュボード >設定 >クライアント設定 >クライアントグループ

    ※ クライアントを分類することができます。
    → ダッシュボード>クライアントで「クライアント追加」する時、クライアント情報として設定できます。
    → ダッシュボード>クライアントから、クライアントを検索する時  で絞り込んでクライアントを見つけやすくできます。

    1.  をクリック
    → 「クライアントグループ」のボックスが開きます。

    2. タイトルを入力

    3. をクリック

  • ダッシュボード >設定 >クライアント設定 >クライアントグループ

    1. 編集するクライアントグループの右端にある  をクリック

    ⒉  をクリック
    → 「クライアントグループ編集」のボックスが開きます。

    3. タイトルを入力

    4. をクリック

    ※ クライアントグループを削除する場合は、 をクリックし、 をクリックします。


  • ダッシュボード >設定 >クライアント設定 >ダッシュボード

    ※ クライアントに表示するダッシュボードを設定することができます。

    1.  をクリック

    2. 「行の追加」をクリック
    →  行のレイアウト一覧が表示されます。新しく作るダッシュボードの内容に合わせて、レイアウトを選択してください。
    ※  選択したレイアウトは後で、行を追加、削除等編集が可能です。

    3.  希望の行のレイアウトをクリック
    →  左側にウィジェット(項目)の一覧が表示されます。

    4. ウィジェット(項目)の一覧から、ダッシュボードに追加するウィジェットを選択し、ドラッグ&ドロップ
    ※ 各ウィジェットの表示形式は、各ウィジェットの横をクリックして確認できます。
    ※ ドラッグ&ドロップとは、移動させたい項目を、左クリックを離さずに目的の位置までカーソルを動かし、そこで左クリックしていた指をマウスから離すことです。

    5. をクリック

  • ダッシュボード >設定 >クライアント設定 >ダッシュボード

    1.  をクリック
    → 元の設定は解除され、初期設定に戻ります。

  • ダッシュボード >設定 >クライアント設定 >サイドメニュー

    ※ クライアントに表示するサイドメニューを設定します。

    1. 「利用可能なメニュー」から、サイドメニューに入れたい項目をドラッグ&ドロップ
    (ドラッグ&ドロップ:移動させる項目を左クリックしたまま、移動先まで動かし、クリックを離す)
    ※ 必要なもの全て、この作業を繰り返してサイドメニューのボックスに移動させてください。
    ※ ドラッグ&ドロップで、上下に移動させ、順番を変えることも可能です。

    2. セカンダリメニューにしたい項目にカーソルを合わせ、をクリック
    → その項目が、すぐ上の項目のセカンダリメニューになります。
    ※ をもう一度クリックすると、セカンダリメニューの設定が解除されます。✖︎ をクリックすると、その項目がサイドメニューから「利用可能なメニュー」へ戻ります。

    3. をクリック
    → 「保存」すると、右の「プレビュー」で、作ったサイドメニューがどのように表示されるのかを確認できます。変更したい場合は、そのまま手順1〜3を行なってください。
    ※  については、こちらをご参照ください。

  • ダッシュボード >設定 >クライアント設定 >サイドメニュー

     をクリック
    ※ は、サイドメニューをカスタマイズして「保存」すると、「保存」ボタンの左に表示されるようになります。

    例: → 

  • ダッシュボード >設定 >クライアント設定 >ダッシュボード

    1. をクリック
    ※ 既に「編集」を行なったことがあるダッシュボードの場合、手順2、3は必要ありません。手順2、3飛ばして、手順4を行なってください。

    2.  をクリック
    → 「行」の選択肢が表示されます。

    3. 希望の行スタイルのところにカーソルを合わせ、クリック
    → クリックした行スタイルが、新しいダッシュボードのレイアウトになります。

    4.  をクリック
    → 「ウィジェット追加」のボックスが開きます。

    5. タイトル(必須)、コンテンツ(必須)を入力、「タイトルを表示」、「境界線を表示」をクリック
    →「タイトルを表示」「境界線を表示」については、クリックをすると、□にチェックが入ります。どちらの場合も、表示不要であれば、もう一度クリックすると□のチェックが外れます。「編集」で後から変更することもできます。
    ※ 「タイトルを表示」とは→ダッシュボードにこのウィジェットが表示される時、タイトルが表示されます。これにチェックがない場合、ダッシュボードにコンテンツのみが表示されます。
    ※ 「境界線を表示」とは→タイトルとコンテンツの間に境界線がひかれ、見やすくなります。

    6. をクリック
    → 「保存」された新しいウィジェットは、 下のウィジェット一覧の一番下に追加されます。

    ※ ウィジェット作成のみであれば、これで終了です。]の「保存」ボタンのクリックは不要です。

    ※ このままダッシュボードを作成する場合は、ダッシュボード作成(詳しくはこちら)の手順2から作業を進めてください。