• コラボレーションシステム「テレワンプラス」のマニュアルサイト

使えると便利

使えると便利 150 150 teleonemadmin

コラボレーションシステムのテレワンプラス
使えると便利

  • 各一覧の、表示件数  表示形式  並び替え機能

    ・ 表示件数をクリック
    → こちらから表示する件数を10、25、50、100件、全て(All)から選択できます。

    ・ 表示形式をクリック
    → 各一覧に合わせて、非表示にできる項目が表示されます。非表示にしたい項目をクリックすると、一覧からその項目が消えます。
    もう一度クリックすると選択がリセットされ、一覧にその項目が表示されます。
    ※ 例えば、プロジェクト一覧の表示形式をクリックすると、こちらが表示されます。

    ・ 並べ替え をクリック
    ※ 例:

    数字表示の項目の↑↓ → 数の小さい順、大きい順に並び替え
    名称表示の項目の↑↓ → 数字、英語ABC順、日本語(カタカナ含む)にまとまって並び替え
    年月日表示の項目の↑↓ → 日付順に並び替え

    ※ 一覧の内容によって項目名称や内容が異なりますが、いずれの場合も、 で項目内容に添った並べ替えができます。

  • 一覧表で、ラベルをクリックすると、ラベルのワードが検索ボックスに入り、
    そのラベルのワードで検索がかかります。

    ※ ラベルのあるメニュー例
    ・プロジェクト一覧
    ・タスク
    ・お問合せ管理一覧

  • ① クライアントにはほとんど詳しいことは知らせたくない
    チェック項目4 「 」で、
    クライアントに非表示するメニューを選択する
    チェック項目5〜20 のチェックを全て外す
    ※ 動画で設定しているのはこちらのパターンです。

    ② クライアントにはしっかりプロジェクトの進捗を見せたい
    チェック項目5〜20 のチェックを全て入れる

    ③ クライアントの要望は受け取れるようにしたいが、こちらの進捗は見せたくない
    チェック項目5、6、8、9、12、20 のチェックを外す


  • ダッシュボード >設定 >アクセス権限 >役割

    ※ 役割の作成については、こちらをご覧ください。

    設定の例

    ① 経理

    1.プロジェクト許可をセットする
    → チェックをいれる項目はなし
    以下チェックを入れる項目一覧
    2.チームメンバーの許可設定
    (2)チームメンバーの連絡先を閲覧できる
    3.スケージュール共有を設定する
    □スケジュール共有をできなくする
    4.スケージュールに確定された休暇を表示する
    □スケジュールに確定された休暇を表示する
    5.チームメンバーの休暇を管理できる
    ○いいえ
    6.チームメンバーのタイムカードを管理できる
    ○いいえ
    7.チームメンバーのプロジェクトタイムカードを管理できる
    ○いいえ
    8.請求書にアクセスできる
    ○はい
    9.見積書にアクセスできる
    ○はい
    10出費にアクセスできる
    ○はい
    11.クライアント情報にアクセスできる
    ○いいえ
    12.お問合せ管理にアクセスできる
    ○いいえ
    13.お知らせを管理できる
    ○いいえ
    14.ヘルプを知識ベースを管理できる
    ○いいえ

    ② 一般事務

    1.プロジェクト許可をセットする
    チェック不要な項目
    (10)割り当てられたタスクのみを閲覧することができる
    チェックを入れる項目
    (1)〜(9)、(11)〜(14)
    以下チェックを入れる項目一覧(参考)
    ⒉チームメンバーの許可設定
    (2)チームメンバーの連絡先を閲覧できる
    4.スケージュールに確定された休暇を表示する
    □スケジュールに確定された休暇を表示する
    5.チームメンバーの休暇を管理できる
    ○いいえ
    6.チームメンバーのタイムカードを管理できる
    ○いいえ
    7.チームメンバーのプロジェクトタイムカードを管理できる
    ○はい、すべてのメンバーです。
    8.請求書にアクセスできる
    ○いいえ
    9.見積書にアクセスできる
    ○いいえ
    10.出費にアクセスできる
    ○いいえ
    11.クライアント情報にアクセスできる
    ○はい
    12.お問合せ管理にアクセスできる
    ○はい
    13.お知らせを管理できる
    ○はい
    14.ヘルプと知識ベースを管理できる
    ○はい
    ※ 3.スケジュール許可を設定する
    □スケジュール共有をできなくする
    → チェック不要

    ③ チームリーダー

    1.プロジェクト許可をセットする
    チェック不要な項目
    (10)割り当てられたタスクのみを閲覧することができる
    チェックを入れる項目
    (1)〜(9)、(11)〜(14)
    以下チェックを入れる項目一覧
    2.チームメンバーの許可設定
    (2)チームメンバーの連絡先を閲覧できる
    4.スケージュールに確定された休暇を表示する
    □スケジュールに確定された休暇を表示する
    5.チームメンバーの休暇を管理できる
    ○はい、すべてのメンバーです。
    6.チームメンバーのタイムカードを管理できる
    ○はい、すべてのメンバーです。
    7.チームメンバーのプロジェクトタイムカードを管理できる
    ○はい、すべてのメンバーです。
    8.請求書にアクセスできる
    ○はい
    9.見積書にアクセスできる
    ○はい
    10.出費にアクセスできる
    ○はい
    11.クライアント情報にアクセスできる
    ○はい
    12.お問合せ管理にアクセスできる
    ○はい
    13.お知らせを管理できる
    ○はい
    14.ヘルプを知識ベースを管理できる
    ○はい
    ※ 3.スケジュール許可を設定する
    □スケジュール共有をできなくする
    → チェック不要

  • ※ プルダウン(選択肢一覧)で表示されるアイテムは、10アイテムまでです。

    登録されているのに、プルダウンで表示されない項目は、
    1. 検索ボックス  に直接キーワードを入力
    → 該当アイテムが検索されます。

    2. 該当アイテム名をクリック
    → 見積書(請求書)詳細に追加されます。

  • 【まだ設定のページを開いている場合
    (設定のページからまだ他のメニューページへ移動していない場合)】

    1. アプリ設定>サイドメニュー を開く

    2. をクリック
    → サイドメニューがカスタマイズされる前の元の状態に戻ります。サイドメニューをカスタマイズする場合は、サイドメニュー作成をもう一度初めから行なってください。

    【既に設定のページから別のページへ移動している場合】
    1. ヘッダー>名前>マイプロフィール>サイドメニュー を開く

    2. 利用可能なメニュー項目から「設定」の項目をドラッグ&ドロップ
    ※ サイドメニューのボックスに移動させてください。
    (ドラッグ&ドロップ:移動させる項目にマウスのカーソルを合わせ、
    左クリックしたまま、目的の位置までカーソルを動かし、左クリックの指を離す)

    3. をクリック

    4. サイドメニューの「設定」から、アプリ設定>サイドメニュー を開く

    5. をクリック
    → サイドメニューがカスタマイズされる前の元の状態に戻ります。サイドメニューをカスタマイズする場合は、サイドメニュー作成をもう一度初めから行なってください。

  • ダッシュボード >お知らせ

    ※お知らせ機能を使って、掲示板のようにお客さんに情報を伝えることができます。
    1.  をクリック

    2. タイトル、お知らせの内容、開始日、終了日を入力

    3. シェアする人を選択
    → クライアント全員、もしくは特定のクライアントを選択します。特定のクライアントは複数選択できます。

    4. をクリック
    → シェアする人で選択したクライアントの、ダッシュボードにお知らせが表示されます。

  • クライアントとのデータファイルの受け渡し(共有)は、
    クライアント>ファイル から行えます。
    こちらのマニュアル動画をご覧ください。

  • タスクの「詳細」に時間を入れることで、同じ日付のタスクでも差別化することができます。以下のマニュアル動画をご参照ください。

  • ダッシュボード >見積書(請求書) >見積書一覧(請求書一覧)

    〇 見積書・請求書作成時、IDを変更する

    1.  をクリック

    2. ID に、設定したい数字を入力します。

    ※ IDの項目は、自動入力されています。

    ※ IDは、数字のみの入力が可能です。数字以外のものを入れるとエラーになります。

    ※ 自動入力のIDより大きな数字にのみ変更可能です。

    ※ IDの数字を変更すると、それ以降の自動入力IDが変更した数字の続きから生成されます。

    (例)50→100に変更、その次に作成される請求書のIDは101

    *2023/5 文章更新